スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

遠い未来。 

今年も本祭の10月31日が近づいてきました。

1年早いものです。
光陰矢如。

しかしながらその光の速さをもってしても
先日すばる望遠鏡が見つけた138億光年先の銀河は
138億年かかってしまいます。

逆に言えば、138億年前の昔の姿を
望遠鏡と言うタイムマシーンを通じて見ている
ということです。

同じように、この琥珀夜も1000年後の
西暦3000年の子孫が望遠鏡で地球をのぞいてみると、
1000年前の現代の地球の様子が見えるはずです。


なんとも不思議な感覚に陥ります。。


とりあえず10月31日は、乾杯してゆったり気のあう人たちで
過ごしましょう。


あ、もちろん、幸せの色である、琥珀色は身に着けるなり
大切な人にプレゼントするのは忘れずに。





スポンサーサイト

[2006/10/11 19:03] ◆成のつぶやき | TB(1) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://kohakuya.blog24.fc2.com/tb.php/45-6e77ff7f


すばる望遠鏡について

すばる望遠鏡すばる望遠鏡(-ぼうえんきょう、英:Subaru Telescope)とは、アメリカ・ハワイ島のマウナ・ケア山山頂(標高4,205m)にある国立天文台の大型光学赤外線望遠鏡。1999年1月ファーストライト(試験観測開始)。建設総額は400億円。システム設計・建設のほとんど
[2007/04/04 04:38] URL 望遠鏡の知識
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。