■琥珀夜の軌跡
これまで色々な方が参加してくださいました^^
第一夜 2002.10.31 45名 渋谷、京都
第二夜 2002.11.28 32名 渋谷、京都
第三夜 2003.01.30 40名 渋谷、京都、サイゴン
第四夜 2003.02.27 30名 渋谷、京都、サイゴン
第五夜 2003.04.03 54名 渋谷、京都、サイゴン
第六夜 2003.06.12 58名 渋谷、京都、サイゴン、小田原、札幌
第七夜 2003.08.07 53名 渋谷、京都、小田原
第八夜 2003.10.31 101名 渋谷、京都、サイゴン、小田原、札幌、鎌倉、大阪、台湾、オブナ(南仏)、ロンドン
第九夜 2004.04.07 73名 渋谷、池袋、赤坂、名古屋、京都、福岡、オーストラリア、台湾、オブナ(南仏)
第十夜 2004.08.25 125名 渋谷、池袋、大手町、下北沢、東麻布、小田原、静岡、名古屋、大阪、神戸、福岡、台湾、イタリア+ネット参加者多数
第十一夜 2004.10.31 約130名
第十二夜 2005.07.28 約50名
第十三夜 2005.10.31
30名(渋谷)ほか各拠点。大手町&神田、神谷町、早稲田、鎌倉、小田原、名古屋、京都、神戸、福岡、大連、上海、サイゴン、ニューヨーク
☆渋谷と同時乾杯:目白、小田原、名古屋、オーストラリア
第十四夜 2006.10.31
25名(渋谷)ほか各拠点。北京、青森、池袋、銀座6丁目、銀座7丁目、浅草、神谷町、外苑前、初台、学大、鎌倉、三島、名古屋、滋賀、大阪、生駒、山口、福岡、熊本、パリ、ロス、セブ島、サイゴン、バンコク
☆渋谷と同時乾杯:外苑前、鎌倉&小田原、奈良、名古屋
第十五夜 2007.10.31
25名(恵比寿)ほか各拠点。渋谷、恵比寿、銀座6丁目、六本木、新宿、池袋、名古屋、甲府、本厚木、生駒、福岡、熊本
☆恵比寿と同時乾杯:鎌倉、山梨、南青山、サイゴン、千葉、バンコク
第十六夜 2008.10.31
6名(渋谷)ほか各拠点。渋谷、大阪、山梨、日暮里&六本木、本厚木、川口
☆渋谷と同時乾杯:福岡、鶴橋、横浜、小田原
第十七夜 2009.10.30
19名(渋谷)ほか各拠点。秋葉原、六本木、多摩センター、川口、鎌倉、小田原、甲府、金沢、京都、仙台、福岡、無錫(中国)、深セン、シアトル、ペルー、ロンドン
☆渋谷と同時乾杯:バンコク、八戸、大阪谷町六丁目、鎌倉
第十八夜 2010.10.28
8名(渋谷)ほか各拠点。浅草、川口、大阪谷町六丁目、福岡、シンガポール
☆渋谷と同時乾杯:バンコク、深セン(中国)
第十九夜 2011.10.28〜31(四夜)
8名(渋谷)ほか各拠点。以下、同時カンパイ↓
ネパール(スカイプ経由)
三軒茶屋、大阪、上本町、鎌倉、銀座、横浜(facebook経由)
八戸、米沢(twitter経由)
☆琥珀夜関連アカウントはこちら↓
twitter→ nari_katachika,kohakuya3002(琥珀夜公式アカウント)
facebook,mixi→ 成川裕之
skype→ nari3002

琥珀夜@大阪 2005。各地、色々な感じです。
2011年の今年は、10月28日(金)〜31日(月)までの4日間を、
琥珀夜DAYSとしました。
渋谷は28夜に開催。
ネパールと同時乾杯しました。
「1000年後に残っていてほしいもの・こと」についての参加者のコメントは↓
■
さちよ: 雑音(アナログ的な)、手仕事
ルーシー: 愛、コミュニケーション
Hiromi: 遺跡、ピラミッドとか/本能が反応するもの
Aya: おおらか部とか、ロック魂!
Kazuko: クラシックバレエ
Taro: 魔女3人(笑)
彩子: 思いやりの気持ち
成: ちゃんとした会話。
■
いろいろ出ますね〜 笑 (魔女3人は、居た人にしかわかりません 笑)
今年は、震災や原発問題があったので、
自然や地球といった残したいもの、というのもありましたが、
ボクは、メールやtwitter、facebookなどのツールが日々発達するにつれ、
体裁づきあいや中身のないリンクや、いいね!ボタン押しをはじめ、
ツールでお互いを分かったつもりになって生まれる、思い違いや思い込みなど、
本当の心を通じ合わせるやりとりが少なくなりつつあるように思い、
本来の会話、つまり「会って話す」ということがなくならないように、
皮膚感覚を大事にした、人付き合いをしていきたいと改めて思いました。
1000年後、アバターやホログラムだけでの人付き合いや
接触がフツウになってるとさびしいですね・・・
そういう意味でも、琥珀夜は、「会う」というアナログさを
これからも大切にしていきたいと思います。
それでは、今年最終日の今晩も、おうちで乾杯します!
みなさんもぜひ、琥珀色を身に着けて、「乾杯!」をw
1000年後、とにかく地球が快適に住める惑星であって欲しいですね。
温暖化で海だけになっていないと良いのですが。
国境とかつまらない戦争なんてなくなっていると良いと思います。
あ、残したいものでしたっけ(笑)?たくさんありすぎて書けません。
とにかく良いもの、誰かが大切だと思うものは全て残っていて欲しいと良いなー。。
2011年も、あと4ヶ月をきりました。
来月、いよいよ、1年ぶりの琥珀夜です。
■
今年は、大きな出来事がありました。
まさに、1000年単位で読み解くことが求められる出来事です。
西暦3000年、
東北は、東京は、日本は、世界は、地球は、宇宙は、
一体、どうなってるでしょうか。
ブログトップのイラストのように、
未来人と会話できる糸電話があるとしたら、
今の私たちが、1000年後の子孫に、一体、何を言われ、
逆にこちらから何を伝えることができるでしょうか?
本当に大切なことは何か。
相対的、比較優先的な視点ではなく、
本質的な視点で、考え、行動していきたいと思う今日この頃です。
琥珀夜2010、
渋谷は、10月28日に開催しました!

LDK302にて、ゆったりと、
秋の手づくり味覚を楽しんで。
夜2時まで、たっぷりと 笑
同時乾杯は、スカイプにて、
バンコク、深セン(中国)と行いましたー
他にも、池袋にて、福岡にて、ロサンゼルスにて、
仕事の合間に、一人ゆっくりと、家族で、友達とetc
と色々な琥珀の夜があったようです^^
琥珀夜の公式日、31日にむけて、
まだまだ、日本のあちこち、世界のあちこちで、
乾杯が続きそうですね。
琥珀の夜、
世界の人に、様々な幸せが訪れますように!
それでは、良い琥珀夜を!
LDK302店主犬トイプードルのラルくんも、
琥珀色のアクセサリーを首につけて参加↓

ラルくんにも、今年1年、幸せが訪れますように。。。
□埼玉・川口長 伊藤大介

【呼称】いとだい
【生年】1981年
【所属】パソナ
【何者】「人と人の壁を越えるには…」人。
【一言】半年後には、障害者と健常者が一緒に楽しめるテニス大会を企画中♪スキー大好き、泡盛大好き、豚骨ラーメン大好き人!
【千年後に残っていてほしいもの】笑顔。子どもからお年寄りまで前世代共通。笑顔は人と人のつながりにかかせないもの。
※2010年 埼玉・川口に異動
□谷町六丁目長 西谷斉

【呼称】ひとっちゃん
【生年】1971年
【所属】近畿大学、NPO法人ゼロエミッション・プラットフォーム
【何者】鎌倉を愛してやまない男
【一言】日本の開国後にやってきた外国人たちは日本人の誰もが幸せそうで、とにかくよく笑うことに感銘を受け、それぞれの本国に驚きと敬意をもって報告したそうです。専門分野の研究と教育、NPO活動を通じ、今の「しかめっ面社会」を少しでも変えたい、というのが僕の願いです。
【千年後に残っていてほしいもの】方言、お節介、寿命、鳩サブレー
※2009年 奈良・生駒長より異動
□シンガポール長 新谷大輔

【呼称】だい、だいちゃん、だいすけ
【生年】1972年
【所属】三井物産戦略研究所(在シンガポール)
【何者】アジアを放浪中。CSRとか、BOPビジネスとか。
【一言】Change the World
【千年後に残っていてほしいもの】ちゃぶ台と、この地球。
※2010年10月 東京・大手町長から異動
さて10月に入り、いよいよ、9年目の琥珀夜の開催も近づいてまいりました。
それほど準備もせず、流れに任せて、毎年、各地で人が集まっている感じですので、
自然な季節行事のような感覚になってきました 笑
街では、ハロウィングッズでオレンジ色に染まる時期なので、
それを見ると、「琥珀夜、そろそろだな」と思います。
いつの日か、この琥珀夜の琥珀色で、街が色づきだし、
「今年は誰の幸せを祈ろうかな、どんな琥珀色を身につけようかな〜♪」と
成って行けばうれしいですねw
各地で開催の方々、拠点情報を掲載してほしい方は、成までお気軽にご連絡ください。
渋谷拠点では、去年から、オオラカ部を兼ねての開催なので、
例年以上に、オオラカな人たちでの良い集いになっているのは楽しいです。
拠点も一つ一つ、ゆっくり増えているのもうれしいですね〜。
来年は、奥さんと2人のお店で開催になるのだろうなぁ、と
想いを馳せてます^^
1000年後に残っていてほしいものを、みんなでリストアップして掲載していくことにしました。
これまではコメント欄に掲載してきたため、わかりづらかったので、
メッセージをいただければ、ブログ記事にて公開していきます。
わたくし、成宛にお気軽にメッセージお待ちしてます〜!
(ブログ左サイドのプロフ写真下に、メッセージフォームがあります)
※これまでの残したいものは、こちらをご覧ください↓
http://kohakuya.blog24.fc2.com/blog-entry-41.html#comment